代表的研究成果発表@2013年度年次報告会


【気象関係】
1. 栗林雅俊・若月泰孝
「気候モデルと生態系モデルの結合による気候ー生態系変動予測の試み」


【水・物質循環、気象関係】
2 今泉文寿・西井稜子・上野健一・黒部皓生
「山岳域での森林伐採が微気象・土砂移動へ及ぼす影響」


【水・物質循環関係】
3 山中 勤
「中部山岳地域における水同位体モニタリングネットワークの展開とその成果」


【炭素循環関係】
4 高村秀紀・浅野良晴
「中部山岳域における木材のLCAに関する基礎調査 -県別のLCAの特徴-」

5 大塚俊之
「森林の生態系純生産量(NEP)の時間的変動」


【炭素循環、生態関係】
6 鈴木智之・井田秀行・小林元・高橋耕一・廣田充・田中健太・鈴木亮・村岡裕由・飯村康夫・Noh NamJin・広瀬大
「中部山岳多地点ネットワーク生態系研究:ティーバッグ分解実験を例に」


【水物質循環、生態関係】
7 小林 元・高瀬雅生・清野達之・高橋耕一
「異なる温度環境で生育させた常緑性と落葉性のブナ科実生6種の初期成長と光合成」


【生態関係】
8 市野隆雄
「標高傾度の中にある、隠れた遺伝的多様性」


9 加藤正人
「リモートセンシングによる山岳域のモニタリング」