新聞記事

20102011】【2012】【2013】【20142015


2010

  1. 池田 敦ほか (2010): NIE学ぶ 富士山の永久凍土を調査へ.中日新聞,2010年7月17日朝刊

  2. 池田 敦ほか (2010): 富士山の永久凍土長期調査へ.信濃毎日新聞,2010年6月10日朝刊PDF有

  3. 池田 敦ほか (2010): 富士山頂 永久凍土解明へ.共同通信,2010年6月9日配信記事 (そのほか日経、地方紙各紙夕刊掲載) PDF有

  4. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 「中部山岳地域」環境変動解明へ連携.長野日報,2010年6月13日朝刊PDF有

  5. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 「中部山岳地域」研究方針を報告.信濃毎日新聞, 2010年6月13日朝刊PDF有

  6. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 温暖化防止へ連携.中日新聞,2010年1月7日PDF有

  7. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 岐阜、筑波、信州の3大学が連携. 岐阜新聞, 2010年2月6日朝刊PDF有

  8. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 中部山岳に調査の手.中日新聞,2009年2月1日 (CHUNICHI Web) PDF有

  9. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 中部山岳の環境資源再生へ. 市民新聞, 2010年6月13日朝刊PDF有

  10. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 中部山岳地域の環境変動調査へ.信濃毎日新聞,2010年6月9日朝刊PDF有

  11. 岐阜大学、信州大学、筑波大学 (2010): 北アルプス環境調査.日本経済新聞,2010年6月12日朝刊茨城版PDF有

  12. 高橋耕一 (2010): 外来種から上高地守る.市民タイムス,2011年3月10日PDF有

  13. 高橋耕一 (2010): 外来植物、上高地で交雑.信濃毎日新聞,2011年1月6日朝刊PDF有

  14. 中村寛志 (2010): 高山に氷河期の名残.中日新聞,2010年8月25日朝刊PDF有

  15. 原山智(2010)上高地 1万2000年前に巨大湖.2010年2月13日中日新聞朝刊

  16. 原山智(2010)研究室訪問 地震対策-心構えが命を守る-.2010年6月17日市民タイムス,25面.

  17. 流域圏科学研究センター (2010): 自然知り"共生"考える.中日新聞,2010年10月23日朝刊PDF有

  18. 流域圏科学研究センター (2010): 乗鞍で森林の役割学ぶ.岐阜新聞,2010年10月23日朝刊PDF有

  19. 流域圏科学研究センター (2010): 森林CO2吸収量、変化探る.岐阜新聞,2010年7月6日朝刊PDF有


 

2011 

  1. 伊沢智弘・花里孝幸 (2011): 白樺湖 小魚食べて生きるオオクチバス プランクトンが主食に? 信濃毎日新聞,2011年10月26日朝刊

  2. 北原曜ほか (2011): 地域の土石流把握して.中日新聞,2011年6月26日朝刊

  3. 山岳科学総合研究所 (2011): フィールド科学賞 広島大の土居さん.信濃毎日新聞,2011年7月28日朝刊

  4. 山岳科学総合研究所 (2011): 県内各地の防災テーマ 信大、来月から連続講演.信濃毎日新聞,2011年5月26日朝刊

  5. 山岳科学総合研究所 (2011): 信州フィールド科学賞 研究エピソードも紹介.信濃毎日新聞,2011年11月13日朝刊

  6. 山岳科学総合研究所 (2011): 信州フィールド科学賞 湖や川の食物網調査に.市民タイムス,2011年7月28日朝刊

  7. 山岳科学総合研究所 (2011): 信大など栄村調査へ.信濃毎日新聞,2011年6月2日朝刊

  8. 山岳科学総合研究所 (2011): 雪崩のメカニズム解説 信大.市民タイムス,2011年6月20日朝刊

  9. 山岳科学総合研究所 (2011): 雪崩研究者が仕組み解説.中日新聞,2011年6月19日朝刊

  10. 山岳科学総合研究所 (2011): 地震に警鐘 信大で講演・講座.信濃毎日新聞,2011年6月26日朝刊

  11. 山岳科学総合研究所 (2011): 被災実態を本格調査へ.信濃毎日新聞,2011年6月2日朝刊

  12. 山岳科学総合研究所 (2011): 防災考える4講演 信大山岳科学研が企画.市民タイムス,2011年6月2日朝刊

  13. 鈴木啓助 (2011): 山の自然 触れあうルール.信濃毎日新聞,2011年10月3日朝刊

  14. 鈴木啓助 (2011): 酸性度の高い春先の融雪水.2011年5月23日朝刊

  15. 鈴木啓助 (2011): 雪の酸性化と日本の土壌.信濃毎日新聞,2011年7月4日朝刊

  16. 鈴木啓助ほか (2011): 「山に関心ある人入会して」信大山岳総研友の会設立へ.信濃毎日新聞,2011年5月10日朝刊

  17. 鈴木啓助ほか (2011): 企画展「山岳を科学」.市民タイムス,2011年5月10日

  18. 鈴木啓助ほか (2011): 山岳研究の講演 最新成果を発表.中日新聞,2011年4月24日

  19. 鈴木啓助ほか (2011): 放射性物質 県内降下量季節で変化.信濃毎日新聞,2011年6月23日朝刊

  20. 田中健太 (2011): (コメント) 上田の菅平湿原、水害に懸念 土砂堆積進み. 信濃毎日新聞, 2011年11月6日朝刊

  21. 中部山岳地域研究変動研究機構 (2011): 「信大・筑波大中央ア圏で実験」温暖化高山環境への影響は?信濃毎日新聞,2011年10月1日PDF有

  22. 中村寛志・江田慧子 (2011): ふるさと長野の本 蝶からのメッセージ.信濃毎日新聞,2011年4月10日

  23. 中村寛志・江田慧子 (2011): 蝶からのメッセージ 地球環境を見つめよう.山梨日日新聞,2011年9月4日朝刊

  24. 中村寛志ほか (2011): オオルリシジミ自然発生確認.信濃毎日,2011年6月1日朝刊PDF有

  25. 中村寛志ほか (2011): 絶滅危惧チョウ姿消す.読売新聞,2011年7月7日朝刊PDF有

  26. 原山智(2011.2.27)巨大湖の水 松本盆地に? 2011年2月27日中日新聞 32面

  27. 原山智(2011.12.17)「上高地中心部 2つの活断層」 2011年12月17日信濃毎日新聞,23面

  28. 富士山の永久凍土 (初) 直接観測に挑戦.しんぶん赤旗,2011年6月27日,14面

  29. 宮原裕一 (2011): 諏訪湖 水質浄化策の貝 信大が繁殖実験.信濃毎日新聞,2011年5月12日朝刊

  30. 宮原裕一 (2011): 諏訪湖の透明度増す.信濃毎日新聞,2011年4月20日

 

2012

 

  1. 井田秀行 (2012): オオルリシジミ ネットで競売に.信濃毎日新聞,9月14日第二社会面.

  2. 井田秀行 (2012): オオルリシジミが舞う里山の保全・活用を.北信濃新聞,1月1日.

  3. 井田秀行 (2012): オオルリシジミ保護 長野でシンポジウム.信濃毎日新聞,2012年4月15日

  4. 井田秀行 (2012): ブナの森と人の暮らし.北信ローカル,9月7日.

  5. 井田秀行 (2012): 志賀高原で来月 大人の林間学校 湿原など散策 参加者募集.信濃毎日新聞,6月29日北信版.

  6. 井田秀行 (2012): 信濃巡って発見 志賀高原「エコパーク」PR 環境教育やツアー開拓.日本経済新聞,5月10日長野経済面.

  7. 江田慧子 (2012): 男女共同参画へ信大の在り方は.信濃毎日新聞,2012年11月13日

  8. 江田慧子 (2012): 伝統的採草地の調査結果発表.タウン情報,2012年12月4日PDF有

  9. 山岳科学総合研究所 (2012): ふるさと長野の本 山に登った虫たち.信濃毎日新聞,7月22日PDF有

  10. 山岳科学総合研究所 (2012): 栄村の仮設 風通りにくく.信濃毎日新聞,2012年7月10日

  11. 山岳科学総合研究所 (2012): 温暖化と氷河の縮小考える.信濃毎日新聞,2012年12月5日

  12. 山岳科学総合研究所 (2012): 温暖化の氷河題材松本で国際シンポ.中日新聞,2012年12月9日

  13. 山岳科学総合研究所 (2012): 信大山岳総研「科学賞」茨城の西来さん受賞.信濃毎日新聞,2012年8月17日

  14. 山岳科学総合研究所 (2012): 地盤調査情報を防災に.中日新聞,2012年7月10日

  15. 山岳科学総合研究所 (2012): 氷河から温暖化考察.信濃毎日新聞,12月11日

  16. 山岳科学総合研究所 (2012): 来月涸沢ヒュッテで談話会.信濃毎日新聞,2012年6月8日PDF有

  17. 山岳科学総合研究所 (2012): 涸沢ヒュッテで談話会.信濃毎日新聞,2012年7月7日PDF有

  18. 鈴木啓助 (2012): 山の積雪深GPSで観測.中日新聞,3月19日PDF有

  19. 鈴木啓助 (2012): 山岳の環境変動.信濃毎日新聞,2月6日PDF有

  20. 鈴木啓助 (2012): 信大の鈴木所長が講演.中日新聞,3月11日.

  21. 鈴木啓助 (2012): 保存・管理考える「協議会」発足.信濃毎日新聞,2012年10月25日PDF有

  22. 鈴木啓助 (2012): 猛吹雪牙むく春山.信濃毎日新聞,2012年5月6日

  23. 鈴木啓助 (2012): 猛吹雪牙むく春山.中日新聞,5月6日.

  24. 筑波大学菅平高原実験センター (2012): 自然の「宝箱」菅平高原 (筑波大実験センターで観察会).朝日新聞第2長野, 5月10日

  25. 筑波大学菅平高原実験センター (2012): おらほの自慢 (菅平のツキヌキソウ). 信濃毎日新聞, 9月28日

  26. 農林技術センター (2012): 井川演習林の安全祈願 50周年記念式典 林学研究で成果.静岡新聞,2012年11月17日PDF有

  27. 花里孝幸 (2012): 環境考えながら諏訪湖畔を散策.信濃毎日新聞,2012年5月4日

  28. 原山 智 (2012): 「候補として最高レベル 信州大 原山教授講演」ジオパーク座談会.奥飛騨,中日新聞,3月15日.

  29. 原山 智(2012):松本震災の断層 解明へ.(松本)市民タイムス,2012年6月23日.

  30. 原山 智 (2012): 上高地をジオパークに 県内研究者ら登録目指し準備委.信濃毎日新聞,9月29日31面PDF有

  31. 原山 智 (2012): 上高地町会でジオパーク勉強会.信濃毎日新聞,12月13日30面.

  32. 原山 智(2012):活断層 高感度地震計で調査 市と信大グループ着手 信濃毎日新聞,2012年12月9日,31面.

  33. 原山 智(2012):活断層把握へ地下探査 市と信大 笹賀と寿北の4ヶ所で (松本)市民タイムス,2012年12月11日,1面

  34. 原山 智 (2012): 世界に誇れるSクラスの資源 原山智信大教授推奨「世界ジオパーク」.週刊神岡ニュース,3月15日.

  35. 梅干野成央 (2012): 徳本峠ルートの維持考える.信濃毎日新聞,10月31日朝刊23面.

  36. 町田隆一郎 (2012): カゲロウまるで雪. 信濃毎日新聞, 9月14日夕刊


2013

 

  1. 井田秀行 (2013): 環境保全 情報共有図る 小諸のNPOがフォーラム 湯の丸高原.信濃毎日新聞,2月21日.

  2. 井田秀行 (2013): 絶滅危惧種が川辺に 五束活性化委員会・カタクリ観察会.北信濃新聞,4月27日.

  3. 井田秀行 (2013): 湯ノ丸山フォーラム・レンゲツツジモニタリング報告「湯ノ丸山レンゲツツジ群落の保全方法について」.群馬県鹿沢インフォメーションセンター,2月20日.

  4. 市野隆雄ほか (2013): 共生裏ではだまし合い.信濃毎日新聞,2013年1月6日朝刊PDF有

  5. 上田昇平 (2013): アリの一種遺伝的に複数の系統 標高ごとにすみ分け.信濃毎日新聞,2013年1月16日PDF有

  6. 上田昇平・市野隆雄ほか (2013): 信大研究員 新種カメムシ発見.信濃毎日新聞日刊33面,9月6日.

  7. 江田慧子 (2013): オオルリシジミ保護に力.市民タイムス,6月4日.

  8. 江田慧子 (2013): 女性の研究者もっと信大に.信濃毎日新聞,2013年1月16日PDF有

  9. 江田慧子 (2013): 大学院生16人に育志賞.科学新聞,1月16日.

  10. 江田慧子 (2013): 日本学術振興会「育志賞」を受賞.信濃毎日新聞,2013年2月7日朝刊PDF有

  11. 山岳科学総合研究所 (2013): 上高地の将来像探る.信濃毎日新聞,2013年1月28日PDF有

  12. 山岳科学総合研究所 (2013): 上高地談話会.中日新聞,2013年1月30日PDF有

  13. 下野綾子 (2013): 「ハイマツ拡大高山帯で鮮明」.信濃毎日新聞 2013年1月9日朝刊PDF有

  14. 鈴木啓助 (2013): 「リニア・環境「共生」見極め」.3面,10月25日.

  15. 鈴木啓助 (2013): 「県独自「山の日」7月下旬~8月上旬に」.中日新聞13面,9月4日.

  16. 鈴木啓助 (2013): 「山の日」で意見書 懇話会が知事に提出」.朝日新聞23面,9月4日.

  17. 鈴木啓助 (2013): 「山の日で懇話会が知事に提言「7月下旬から8月上旬に」」.信濃毎日新聞4面,9月4日.

  18. 鈴木啓助 (2013): 「山岳科学ブックレット10巻に」.タウン情報4面,7月2日.

  19. 鈴木啓助 (2013): 「市民に向けた情報発信こそ」.日経web,5月30日.

  20. 鈴木啓助 (2013): 「信州大 気象・生物 学部横断で」.日本経済新聞13面,5月30日.

  21. 鈴木啓助 (2013): 「第1候補は「信州山の日」.毎日新聞21面,9月4日.

  22. 鈴木啓助 (2013): 「名称「信州山の日」に 懇話会が県に意見書」.読売新聞26面,9月4日.

  23. 鈴木啓助 (2013): 山岳環境考えるシンポ17日に.信濃毎日新聞,2012年9月7日PDF有

  24. 鈴木啓助 (2013): 雪の世界絵本で紹介.信濃毎日新聞,信濃毎日新聞,2013年1月19日PDF有

  25. 高橋耕一 (2013): 植生、高い標高では単純に移動せず.信濃毎日新聞,2013年4月2日朝刊

  26. 高橋耕一 (2013): 日本生態学会大島賞受賞に関するインタビュー記事.信濃毎日新聞,4月2日.

  27. 田中健太・出川洋介 (2013): 菅平で植物の魅力 発見-筑波大が講演・観察会. 信濃毎日新聞, 2013年5月20日 (月) 朝刊29面

  28. 中部山岳地域環境変動研究機構 (2013): 山岳環境研究の成果発表,岐阜新聞,2012年12月18日,朝刊PDF有

  29. 筑波大学菅平高原実験センター (2013): 若者の「未来力」に光を」. 信濃毎日新聞, 2013年5月26日 (日) 朝刊30面

  30. 筑波大学菅平高原実験センター (2013): 「自然と生き物に寄りそって」、週刊うえだ, 2013年6月29日 (土) 1面

  31. 筑波大学菅平高原実験センター (2013): 植物に触れて学んで 標本の特徴を体感 菅平高原 採集・押し葉・貼り付け実践講座. 信濃毎日新聞, 2013年8月18日 (日) 朝刊29面

  32. 筑波大学菅平高原実験センター (2013): 山岳地域の気候変動 研究者初の国際シンポ. 信濃毎日新聞, 2013年11月22日 (金) 朝刊28面

  33. 筑波大学菅平高原実験センター (2013): ササ覆う菅平 高山植物減. 信濃毎日新聞, 2014年1月14日 (火) 朝刊1面

  34. 東城幸治 (2013): しごと図鑑 昆虫の研究者 信州大学理学部准教授 東城幸治さん 変化を見つめ共生めざす.日本経済新聞日刊21面,7月13日.

  35. 東城幸治 (2013): 書評「孤独なバッタが群れるとき–サバクトビバッタの相変異と大発生–」.しんぶん赤旗日刊8面,3月3日.

  36. 東城幸治・小巻翔平 (2013): 日本動物学会の学会誌「特に優れた論文」東城准教授ら選出.信濃毎日新聞日刊25面,6月18日.

  37. 東城幸治ほか (2013): カゲロウ進化 列島とともに–信大准教授 地形変化と遺伝子研究–.信濃毎日新聞日刊34面,3月2日.

  38. 東城幸治ほか (2013): 住民が守る清流・車屋堰 島内町町会 調査まとめ冊子に.市民タイムス1面日刊,4月23日.

  39. 東城幸治ほか (2013): 大学 信州大学山岳科学総合研究所 気象・生物学部横断で.日本経済新聞日刊27面,5月30日.

  40. 中村寛志 (2013): ハイマツ枯れ 新種ハバチの仕業.信濃毎日新聞,9月11日.

  41. 中村寛志 (2013): ひと 絶滅危惧種ミヤマシジミ研究会を設立した信大教授.信濃毎日新聞,11月19日.

  42. 中村寛志 (2013): ミヤマシジミ保護へ連携.長野日報,6月15日.

  43. 中村寛志 (2013): 昆虫を通して「自然と人の共存戦略を探る」.月刊かみいな,9月27日.

  44. 中村寛志 (2013): 住民の力 ミヤマシジミ「復活」.信濃毎日新聞,5月31日.

  45. 中村寛志 (2013): 新種ハバチが原因.長野日報,9月14日.

  46. 中村寛志・岡村 裕 (2013): 住民の力 ミヤマシジミ復活.信濃毎日新聞,5月31日.

  47. 中村寛志ほか (2013): ミヤマシジミ守ろう.長野日報,10月27日.

  48. 中村寛志ほか (2013): ミヤマシジミ保護へ力結集.信濃毎日新聞,11月3日.

  49. 中村寛志ほか (2013): 上伊那のミヤマシジミ保護へ.長野日報,11月3日.

  50. 原山 智 (2013): 「高山植物の女王コマクサ 信大の研究所,3年掛け総合研究」コマクサ.信濃毎日新聞,8月13日.

  51. 原山 智 (2013): 「揺れやすさマップ」作成へ 信大と松本市が体感震度情報を解析.長野日報社会面,5月8日.

  52. 原山 智 (2013): 松本盆地美大規模断層か 牛伏寺断層 11年自地震の活断層とは別に.信濃毎日新聞,1月31日.

  53. 朴 虎東 (2013): 県内の藻でバイオ燃料を.信濃毎日新聞朝刊,1月16日.

  54. 藤山静雄 (2013): 「みんなで守ろうーホタルも棲める自然環境ー」.解説記事,週間松本12面,7月12日.

  55. 藤山静雄 (2013): 「蛍きらり縄手に風情」.コメント掲載,市民タイムス27面,6月27日.

  56. 藤山静雄 (2013): 「週刊松本15面」シロアリの話.コメント,情報提供,5月24日.

  57. 藤山静雄 (2013): 「週刊松本15面」シロアリの話アリとの区別.コメント,情報提供,5月31日.

  58. 藤山静雄 (2013): 「松本住宅地に努力の輝き」.藤山ら紹介コメント,信濃毎日新聞19面全面,7月8日.

  59. 藤山静雄 (2013): ホタル学習関心高く.藤山解説,タウン情報16面,7月6日.

  60. 藤山静雄 (2013): ホタル舞う水辺を整えよう藤山らの活動紹介.信濃毎日新聞30面,7月3日.

  61. 藤山静雄 (2013): 環境保全ホタル通し考える.藤山の講演内容紹介,信濃毎日新聞22面,9月3日.

  62. 藤山静雄 (2013): 記事「幸運の使者?青色カエル」.藤山のコメント,市民タイムス6面,7月7日.

  63. 藤山静雄 (2013): 故郷に蛍舞う.藤山コメント,タウン情報1面,7月4日.

  64. 梅干野成央 (2013): 山と人との関係探る:豪雪地帯の民家と暮らし調査.信濃毎日新聞朝刊13面,5月29日.

  65. 梅干野成央 (2013): 文化財の健康寿命って何ですか?.毎日新聞,朝刊長野版26面,5月29日.

  66. 宮原裕一 (2013): 毒性物質作る植物プランクトン諏訪湖で15年ぶり検出.信濃毎日新聞,7月25日

 

【2014】  

  1. Komatsu, T. and Ueda, S. et al. (2014): The plant bug, tree and ant. Borneo Post online, January 12, 2014. PDF有

  2. 朝日克彦 (2014): 御岳山噴火 (コメント).信濃毎日新聞,2014年9月28日,朝刊1面.

  3. 朝日克彦 (2014): 襲う噴煙 御岳山噴火.中日新聞,2014年9月28日,社会面.

  4. 朝日克彦 (2014): 噴火直後の御嶽山.朝日新聞web版,2014年9月28日,http://www.asahi.com/articles/ASG9W63HDG9WULBJ00N.html

  5. 朝日克彦 (2014): 御嶽山,噴煙いまも.朝日新聞,2014年9月29日,朝刊長野版31面.

  6. 朝日克彦 (2014): 御嶽山 動植物の影響注視 降灰・火砕流、ライチョウ生息域にも.信濃毎日新聞,2014年10月16日,朝刊3面.

  7. 朝日克彦 (2014): 「越年性雪渓」例年より多く.信濃毎日新聞,2014年1月17日.朝刊.

  8. 朝日克彦 (2014): 長野の山 氷河調査へ:「鹿島槍ヶ岳」国内4例目か.中日新聞,2014年7月29日,朝刊.

  9. 朝日克彦 (2014): 県内初の氷河なるか:鹿島槍ヶ岳 秋に調査.朝日新聞,2014年7月29日,長野県版朝刊.

  10. 朝日克彦 (2014): 学術調査団を組織:鹿島槍ヶ岳カクネ里雪渓ー県内初の氷河か.大糸タイムス.2014年7月29日,一面.

  11. 朝日克彦 (2014): 鹿島槍ヶ岳カクネ里雪渓は氷河か? 9月から本格調査へ.信濃毎日新聞,2014年7月29日,朝刊総合面.

  12. 朝日克彦 (2014): 鹿島槍に氷河か:カクネ里雪渓 9月から調査へ.読売新聞,2014年7月31日,長野県版.

  13. 上田昇平ほか (2014): コマクサの種、アリが運び手,信濃毎日新聞第,2014年10月31日PDF有

  14. 御嶽山の融雪量観測機器を設置 信大などのチーム.朝日新聞,2014年11月14日

  15. 御嶽山の融雪量観測 信大・新潟大 状況把握へ態勢整備.信濃毎日新聞,2014年10月22日

  16. 気候変動データ県全域で.信濃毎日新聞,2014年11月7日

  17. 気候変動 山への影響.読売新聞,2014年4月25日

  18. 北アルプスの将来語り山岳フォーラムが閉幕.信濃毎日新聞,2014年12月1日

  19. 小宮山 章 (2014): 二次林の森林整備-科学情報蓄積して. 岐阜新聞, 12月24日オピニオン欄

  20. 山岳地の雪 増加傾向.読売新聞,2014年4月27日

  21. 信州大読売連続講座「長野の財産「山岳」を学ぶ」.読売新聞,2014年4月5日

  22. 「信州山の日」まで50日.信濃毎日新聞,2014年6月8日

  23. 「信州山の日」を宣言、読売新聞,2014年7月28日

  24. 田中健太 (2014): 上田市・須坂市境の根子岳一帯 増えるササの影響 菅平高原で学習会. 信濃毎日新聞, 2014年6月17日 (火) 朝刊26面

  25. 田中健太ほか (2014): 森と人の関わり考えて 上田・菅平高原で「森フェス!」開幕. 信濃毎日新聞, 6月29日 (日) 朝刊34面

  26. 筑波大学菅平高原実験センター (2014): こよみスナップ 菅平高原 透ける青 厳冬の芸術. 信濃毎日新聞, 」2014年2月6日 (木) 朝刊22面

  27. 筑波大学菅平高原実験センター (2014): 「絶滅危惧種の宝庫菅平高原」写真展開催中. 週刊うえだ, 6月14日1298号9面

  28. 筑波大学菅平高原実験センター (2014): 上田・菅平高原の希少植物写真展 説明文付きで7種紹介. 信濃毎日新聞6月26日 (木) 朝刊29面

  29. 筑波大学菅平高原実験センター (2014): 菅平湿原の生物 マップに 上田市や地元のグループ 情報発信. 信濃毎日新聞, 7月2日 (水) 朝刊23面

  30. 原山 智(2014)信大,全学で緊急調査へ県北部震度6弱.信濃毎日新聞,2014年12月1日.

  31. 春先の雪崩警戒 融雪量観測機器 信州大など設置へ.中日新聞,2014年10月23日

  32. 町田龍一郎ほか (2014): <昆虫>出現4億8000万年前 陸上植物出現から間もなく.毎日新聞,2014年11月8日.

  33. 町田龍一郎ほか (2014): 昆虫4億年前に飛行 従来説より5000万年古く 筑波大チーム発表.読売新聞 , 2014年11月8日.

  34. 町田龍一郎ほか (2014): 4億8000万年前に出現か=昆虫、飛ぶのも早かった 国際チーム.時事通信,2014年11月8日.

  35. 町田龍一郎ほか (2014): 昆虫起源 4億8000万年前筑波大学教授ら発表.信濃毎日新聞,2014年11月8日.

  36. 町田龍一郎ほか (2014): 昆虫起源 4.8億年前 筑波大学など国際チーム.日経新聞,2014年11月8日.

  37. 町田龍一郎ほか (2014): 昆虫起源 4.8億年前 国際チーム 定説より8千万年古く.朝日新聞,2014年11月12日.

  38. 山の温暖化 兆候なし.読売新聞,2014年5月9日

  39. 融雪予測ウェブに 雪泥流を警戒.信濃毎日新聞,2014年12月28日

  40. 私と山の日 山の役割気付く機会に.信濃毎日新聞,2014年7月24日

 

【2015】

  1. 岳都松本山岳フォーラム報告.信濃毎日新聞,2015年1月5日

  2. 町田龍一郎ほか (2015): 地球デビューは4億8000万年前! 大ニュースの裏側に信州のムシが!! 信濃毎日新聞,2015年1月1日