講演

2010】 2011】 【2012】 【2013】 【2014 【2015


2010

  1. 出川洋介(2010):菌類の分類・生態.筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 9月25日.

  2. 清水悟・金井隆治・山中史江(2010):筑波大学菅平高原実験センターの概要.筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 6月12日.

  3. 鈴木亮(2010):樹木園野外調査.筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 8月28日.

  4. 鈴木亮(2010):草原の生態の解析.筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 7月10日.

  5. 田中健太(2010):生物多様性と生態系.筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 5月29日.

  6. 梅干野成央(2010):山岳建築および大明神寮の文化財的価値,筑波大学菅平高原実験センター, 10月23日.

  7. 町田龍一郎(2010):昆虫の目の同定と習得,筑波大学菅平高原実験センター, 11月13日.

  8. 町田龍一郎・出川洋介・鈴木亮(2010):いまさら聞けない、生物多様性って何?を考える会(秋),筑波大学菅平高原実験センター, 10月2日.

  9. 町田龍一郎・出川洋介・鈴木亮(2010):いまさら聞けない、生物多様性って何?を考える会(春),筑波大学菅平高原実験センター, 6月6日.

  10. 東城幸治(2010)「昆虫の進化・多様化 –虫の翅はどのようにしてできたのか?-」.旭川源流大学実行委員会(旭川源流大学,真庭).7月18日.

  11. 東城幸治(2010)「世紀の大発見! カカトアルキと多様な昆虫の世界」(講演会:午前・午後に各1回). COP10 AICHI-NOGOYA 企画「ふしぎ! 昆虫パワー展(名古屋市立科学館)」におけるイベントとして. 名古屋市立科学館 8月1日.

  12. 東城幸治(2010)水生生物観察会「きそ自然環境マイスター養成講座」. 木曽町主催, (木曽町日義支所他).8月.

  13. 東城幸治(2010)出前授業(水辺の生き物観察会). テレジア幼稚園 8月.

  14. 東城幸治(2010)水生生物観察会. 松本市立山辺小学校 8月.

  15. 東城幸治(2010)COP10 AICHI-NOGOYA 企画「ふしぎ! 昆虫パワー展(名古屋市立科学館)」展示協力(出展). 7月17日-8月31日.

  16. 江田慧子(2010)長野県安曇野市における絶滅危惧種オオルリシジミの回復活動,Cop10生物多様性交流フェア特設ステージスケジュール,名古屋国際会議場.

  17. 井田秀行(2010)飯山市五束活性化委員会「カタクリ観察会」講師(飯山市五束神社カタクリの道),4月18日

  18. 井田秀行(2010)環境省「自然にふれあうみどりの週間の集い」雪上自然観察会講師(信大志賀自然教育園),4月29日

  19. 井田秀行(2010)マウンテンクリーン残雪セッション野沢温泉 クリーン活動★森ブラ 講師(野沢温泉スキー場),5月5日

  20. 井田秀行(2010)戸隠エコ・ネットワークの会研究会講師(戸隠森林学習館),5月12日

  21. 井田秀行(2010)長野県植物研究会2010年度大会 特別講演「古民家にみる植物資源の持続的利用法」(大町山岳博物館),6月12日

  22. 井田秀行(2010)やなぎらんの会主催「のんびりと自然雑学トレッキング」講師(志賀高原高天ヶ原湿原),7月6日

  23. 井田秀行(2010)長野県北信保健福祉事務所主催・地域いきいき実践塾講座講師「ブナの森と人の暮らし」(長野県飯山庁舎及び鍋倉高原森の家周辺),7月22日

  24. 井田秀行(2010)飯山市総合学習センター主催・飯山雪国大学環境セミナー「身近な環境を学ぼう〜森の果たす役割」講師(飯山市なべくら高原),9月8日

  25. 井田秀行(2010)信越トレイル維持活用推進連絡会主催「信越トレイル生物多様性特別講座第5回・里山における人の暮らしと生物多様性」講師(飯山市なべくら高原),9月25日

  26. 井田秀行(2010)長池の会自然観察会講師(坂北村四阿屋山),9月26日

  27. 井田秀行(2010)上の平高原ぶな原生林の紅葉散策&ノルディックウォークin野沢温泉 講師(野沢温泉村),10月7日

  28. 井田秀行(2010)信州大学公開講座「トレッキング入門ー森のミカタ」(信大志賀自然教育園),10月16日

  29. 井田秀行(2010)信州大学公開講座「トレッキング入門ー森のミカタ」(飯山市なべくら高原),10月30日

  30. 井田秀行(2010)志賀高原高天原湿原再生事業講師(志賀高原高天ヶ原湿原),11月3日

  31. 井田秀行(2010)国天然記念物「黒岩山」講演会 『なンで、こごが天然記念物なんだサ?』(飯山市外様地区活性化センター),11月27日

  32. 井田秀行, 2010 古民家にみる植物資源の持続的利用法.長野県植物研究会2010年度大会 特別講演, 大町市(大町山岳博物館).

 

 

2011

  1. 出川洋介(2011):大明神の滝ツアー,筑波大学菅平高原実験センター, 2月5日.

  2. 出川洋介・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):樹木園について,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 5月21日.

  3. 出川洋介・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):大明神の滝観察どうでの観察,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 8月20日.

  4. 出川洋介・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):大明神の滝観察どうでの観察,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 8月20日.

  5. 出川洋介・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):土壌と菌類について,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 10月15日.

  6. 出川洋介・鈴木亮・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):樹木園観察 樹木同定について(1) 樹木園パンフレットの作成,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 11月19日.

  7. 出川洋介・鈴木亮・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):樹木園観察 樹木同定について(2) 樹木園パンフレットの作成,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 12月17日.

  8. 出川洋介・鈴木亮・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):草原の植生について,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 7月16日.

  9. 杉山昌典.2011.ヤマネ巣箱開発. 一般社団法人近畿化学協会重合工学部会・塩ビ工業・環境協会共催 第3回塩ビ(PVC)フォーラム研究発表.2011年12月東京都(住友不動産六甲ビル)

  10. 鈴木啓助(2011):山に降り積もる雪の物語.6月6日、長野県松本合同庁舎

  11. 鈴木啓助(2011):山の環境を考える.9月9日、信州大学旭会館

  12. 鈴木啓助(2011):山岳と流域から考える生物多様性.11月26日、金沢市文化ホール

  13. 鈴木啓助(2011):信州の気候と地球温暖化.2月20日、岡谷カノラホール

  14. 鈴木啓助(2011):信州の気候と地球温暖化.3月12日、塩尻総合文化センター

  15. 鈴木啓助(2011):雪、氷そして山から考える地球環境問題.11月19日、上野精養軒

  16. 鈴木啓助(2011):雪が語る山の環境.4月23日、大町山岳博物館

  17. 鈴木啓助(2011):雪が織りなす物語-雪や氷の化学的側面からわかること.11月5日、信州大学工学部

  18. 鈴木亮・金井隆治・正木大祐(2011):春の自然観察会 -草原の植物を調べよう- 市民参加植生調査会,筑波大学菅平高原実験センター, 6月11日.

  19. 梅干野成央・出川洋介・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2011):大明神寮の保全について,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 9月17日.

  20. 町田龍一郎・金井隆治・正木大祐・池田雅子・福井眞生子(2011):秋の自然観察会,筑波大学菅平高原実験センター, 10月22日.

  21. 町田龍一郎・鈴木亮・恩田義彦(2011):大明神の滝ツアー,筑波大学菅平高原実験センター, 2月3日.

  22. 東城幸治(2011)特別企画「世界と愛媛のバッタ・コオロギ・キリギリス(面河山岳博物館)」展示協力(出展). 7月23日-8月31日.

  23. 東城幸治(2011)水生生物観察会「きそ自然環境マイスター養成講座」. 木曽町主催, (木曽町日義支所他).8月.

  24. 東城幸治(2011)出前授業(水辺の生き物観察会). テレジア幼稚園 8月.

  25. 東城幸治(2011)水生生物観察会. 松本市立山辺小学校 8月

  26. 中村寛志 (2011)  蝶たちと可も耕地の環境を考える,上高地談話会,信州大学理学部.

  27. 中村寛志 (2011)  絶滅危惧の蝶・オオルリシジミの長野県内での復活・保護活動について,北信濃里山シンポジウム,飯山市公民館.

  28. 中村寛志 (2011)  生態系生物多様性部会(動物),南アルプスクライテリア評価講演会,富士見グリーンカルチャーセンター.

  29. 中村寛志 (2011)  信州の多様な昆虫と森林害虫,樹木医実践技術講座,信州大学農学部.

  30. 江田慧子(2011)オオルリシジミって何? りりぃに会いに行こう,読書フェスティバルイベント講演会,茅野市図書館.

  31. 中村寛志 (2011)  チョウから地球環境を考える,読書フェスティバルイベント講演会,茅野市図書館.

  32. 井田秀行, 松田貴子.酒巻裕三, 2011 長野県中部のブナ林に見る、ニホンジカの影響 ~松本市牛伏寺での事例~.平成 23 年度 特別天然記念物カモシカ保護指導委員並びに保護行政担当者会議,文化庁・長野県教育委員会・高山村・高山村教育委員会, 高山村保健福祉総合センター 「チャオル」.

  33. 井田秀行(2011)レポート報告会『伊那谷の森林〜「山つくり」から「家つくり」まで』(伊那市立図書館),4月23日

  34. 井田秀行(2011)環境省「自然にふれあうみどりの週間の集い」雪上自然観察会講師(信大志賀自然教育園),4月29日

  35. 井田秀行(2011)北信濃の里山を保全活用する会設立準備会「カタクリ観察会」講師(飯山市五束神社カタクリの道),4月30日

  36. 井田秀行(2011)マウンテンクリーン残雪セッション野沢温泉 クリーン活動★森ブラ 講師(野沢温泉スキー場),5月1日

  37. 井田秀行(2011)北信濃里山シンポジウム 本州から消えたチョウ・飯山で発見!(飯山市公民館),5月22日

  38. 井田秀行(2011)北信濃の里山を保全活用する会「オオルリシジミ観察会」講師(飯山市内),6月11日

  39. 井田秀行(2011)信州森フェス! エコツアー「我ら葉っぱ鑑定団!」講師(上田市菅平高原),6月26日

  40. 井田秀行(2011)志賀高原高天原湿原再生事業(のんびりと、大人のエコツアー)講師(志賀高原高天ヶ原湿原),7月5日

  41. 井田秀行(2011)長野県北信保健福祉事務所主催・地域いきいき実践塾講座講師「ブナの森と人の暮らし」(長野県飯山庁舎及び鍋倉高原森の家周辺),7月28日

  42. 井田秀行(2011)国際森林年 特別企画「戸隠から発信!森との絆を深めよう~森林環境の保全と望ましい関わり方を考える~」(戸隠森林植物園),9月3日

  43. 井田秀行(2011)「森のわっこ」勉強会『葉っぱ鑑定大会「この木なんの木?」〜森の木々と仲良くなろう!』(飯山市なべくら高原),9月19日

  44. 井田秀行(2011)トレッキング入門「気ままに山日和」in志賀高原講師(信大自然教育園、志賀高原池めぐりコース),10月8日

  45. 井田秀行(2011)上の平高原ぶな原生林の紅葉散策&ノルディックウォークin野沢温泉 講師(野沢温泉村),10月22日

  46. 井田秀行(2011)志賀高原高天原湿原再生事業(高天ヶ原湿原のヨシで 小さな環境学習会)講師(志賀高原高天ヶ原湿原),10月29日

  47. 井田秀行(2011)飯山市公民館主催 寺子屋いいやま 文化・歴史学部講座「人々の暮らしと里山の関わり」講義(飯山市公民館),11月10日

  48. 井田秀行(2011)文部科学省・日本ユネスコ国内委員会主催シンポジウム『志賀高原ユネスコエコパークにおける環境教育の可能性』「志賀高原ユネスコエコパークの自然環境と教育」講演(志賀高原総合会館98),11月15日

  49. 井田秀行(2011)飯山市文化遺産保存活用実行委員会主催シンポジウム『飯山の景観』(「ブナ林の里・いいやま」の味わい方)講演(飯山市なべくら高原・森の家),11月20日

  50. 井田秀行(2011)長池の会講演会「北信州の自然を味わう」(信州大学教育学部W400講義室),12月11日

 

 

2012

  1. 井田秀行(2012):NPO法人「自然と緑」(大阪府).自然観察ツアー講師,信州大学志賀自然教育園,6月30日.

  2. 井田秀行(2012):志賀高原高天原湿原再生事業(みんなでおてんま!in高天ヶ原)講師.志賀高原高天ヶ原湿原,10月28日.

  3. 井田秀行(2012):志賀高原高天原湿原再生事業(大人の修学旅行)講師.信州大学志賀自然教育園,7月3日.

  4. 井田秀行(2012):信州森フェス! 講演会「森・コレ」講師.上田市菅平高原,7月1日.

  5. 井田秀行(2012):信州森フェス!「ミニ自然観察会」講師.上田市菅平高原,7月1日.

  6. 井田秀行(2012):長野県カルチャーセンター信州の自然環境が変だ!?環境変化の現状と課題『ドングリの森で「シカの食害」と「ナラ枯れ」と「クマ大量出没」を考える.JR長野駅MIDORI長野県カルチャーセンター,9月8日.

  7. 井田秀行(2012):長野県シニア大学北信学部学習講座「郷土の自然(ブナの森と人の暮らし)」.飯山市公民館,9月7日.

  8. 井田秀行(2012):長野県環境保全研究所公開セミナー『北信濃・いいやまの自然といのち~その遺産を未来につなぐ~』飯山の森と里の命のにぎわい.飯山市公民館,12月1日.

  9. 井田秀行(2012):飯山市立戸狩小学校PTA講演会「ブナの森が近くにあることを自慢しよう」.11月8日.

  10. 井田秀行(2012):平成23年度「地域発 元気作り支援金」事業優良事例表彰式の現地視察.志賀自然教育園,11月1日.

  11. 井田秀行(2012):里山活性化プロジェクト講演会パネルディスカッション オオルリシジミの舞う信州を未来へ.里山活性化プロジェクト講演会,長野市松代文化ホール,4月14日.

  12. 加藤正人(2012):最先端技術 森林を適切に管理するための広域診断システム?高解像度衛星写真を用いたリモートセンシング森林資源把握.長野県林業コンサルタント協会会員研修会,長野県林業総合センター大研修室,塩尻市,11月22日.

  13. 加藤正人(2012):地域の森林バイオマス資源を空から高精度で把握する.信州大学地域連携フォーラム-バイオマスタウン構想から持続可能社会実現へ-,松本市,12月4日.

  14. 金井隆治・池田雅子(2012):冬の「大明神の滝」見学ツアー,筑波大学菅平高原実験センター, 1月22日.

  15. 原山 智(2012):「大地の生い立ちを探る」(上高地).長野県総合教育センター,理科教育研修講座,7月28日.

  16. 原山 智(2012):SPP(都立白鴎高校)野辺山-甲武信岳巡検と光学実験.8月25-26日.

  17. 原山 智(2012):山岳科学総合研究所友の会 現地研修会(上高地).9月8-9日.

  18. 原山 智・河合小百合(2012):山を科学するシリーズ②小学生におくる企画展「大地はなぞだらけ」-フォッサマグナと北アルプスおいたちのなぞ-.信州大学山岳科学総合研究所・市立大町山岳博物館 共同企画展,10月?12月.

  19. 江田慧子(2012):まほらいな市民大学講座「絶滅危惧種オオルリシジミ」.伊那市生涯学習センター6階大ホール.

  20. 若杉祐希・北原 曜・小野 裕(2012):生根の引張強度試験.カラマツ研究会,長野県林業総合センター,1月11日.

  21. 出川洋介・鈴木亮・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2012):冬の大明神観察道での観察 樹木園パンフレットの作成,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 1月14日.

  22. 出川洋介・鈴木亮・金井隆治・正木大祐・池田雅子(2012):冬の大明神観察道での観察 樹木園パンフレットの作成,筑波大学ナチュラリスト養成講座,筑波大学菅平高原実験センター, 2月18日.

  23. 小見山章(2012):森の時空,中部山岳地域環境変動研究機構一般講演会「私たちの山が教えてくれること」.2012年12月,飛騨・世界生活文化センター(高山市).基調講演.

  24. 小林 元(2012):森林と木のつながりを考えてみよう 南箕輪村南部小学校.平成24年度木育推進事業(里山資源活用型)長野県,信州大学農学部,6月25日.

  25. 松岡憲知(2012):日本アルプスの地形は変化する.中部山岳地域環境変動研究機構一般講演会「私たちの山が教えてくれること」.2012年12月,飛騨・世界生活文化センター(高山市).招待講演.

  26. 杉山昌典.2012. Web情報に基づくヤマネの目撃状況. 環境保全に取り組む市民大集合2012. 平成24年10月, 長野市(長野県環境保全研究所飯綱庁舎)

  27. 杉山昌典.2012.ヤマネの調べ方. げっ歯目適正飼養研究会第1回大会(げっしー祭夏2012)2012年6 月, 東京都(大田区産業プラザ)

  28. 大塚俊之(2012):森林は老化するとCO2を吸収しない?―岐阜大学高山試験地での研究―.中部山岳地域環境変動研究機構一般講演会「私たちの山が教えてくれること」.2012年12月,飛騨・世界生活文化センター(高山市).招待講演.

  29. 中村寛志(2012):長野県の生物多様性の特徴とその危機.くらしと生物多様性をつなぐ市民・企業・自治体協働シンポジウム,長野県松本合同庁舎講堂.

  30. 中村寛志(2012):里山活性化プロジェクト講演会「オオルリシジミの舞う信州を未来へ」.パネルディスカッション「オオルリシジミと里山活性化」コーディネーター.松代文化ホール.中村寛志(2012):昆虫,蝶の分布の変化.長野県カルチャーセンター.

  31. 中村寛志・江田慧子(2012):シカ食害が生物多様性におよぼす影響-南アルプスのチョウ類群集-.平成23年度南アルプス食害対策協議会年次報告会,伊那市.

  32. 朝日克彦(2012):涸沢カールと氷河.地球の歴史,涸沢談話会(第17回上高地談話会),7月5日.

  33. 町田龍一郎・金井隆治・池田雅子・福井眞生子(2012):冬の「大明神の滝」見学ツアー,筑波大学菅平高原実験センター, 1月19日.

  34. 町田龍一郎・田中健太・出川洋介・鈴木亮 (2012) :様々な生き物からみる生物多様性とその重要性,筑波大学公開講座,筑波大学,9月29日

  35. 田中健太・金井隆治・福井眞生子(2012):冬の「大明神の滝」見学ツアー,筑波大学菅平高原実験センター, 1月25日.

  36. 東城幸治(2012):上高地パークボランティア対象「水辺の生き物観察会」.環境省上高地事務所他,7月29日.

  37. 東城幸治(2012):水生生物群集からみた梓川生態系の現状.河川環境を考えるシンポジウム「外来魚ブラウントラウトを考える?松本平における河川生物の現在,未来-」,NPO法人えんどっこ主催,豊科交流学習センター「きぼう」,3月20日.

  38. 東城幸治(2012):第3回現地研修会「上高地 梓川 いきものがたり」,信州大学山岳科学総合研究所上高地ステーション他,7月21-22日.

  39. 梅干野成央(2012):フォーラム古道徳本峠道を語る会「古道徳本峠道の山小屋」.徳本峠小屋,10月30日.

  40. 梅干野成央(2012):信州大学山岳科学総合研究所上高地談話会(第17回:涸沢談話会)「涸沢の山岳建築?その歴史にみる「山岳・建築・雪氷」.涸沢ヒュッテ,7月5日.

  41. 梅干野成央(2012):仁科路研究会総会記念講演会「中房温泉-その歴史と近代登山」.大町市文化財センター,5月12日.

  42. 梅干野成央(2012):筑波大学重点公開講座Ⅱ「山岳建築の調査・研究・保全」.筑波大学菅平高原実験センター,10月20日.

  43. 北原 曜(2012):シカによる土壌侵食.南アルプスシカ食害対策協議会,伊那市役所,2月17日.

  44. 北原 曜(2012):森林の公益的機能.コーワ森林塾,伊那市,11月30日.

  45. 北原 曜(2012):森林根系の斜面安定機能.日鐵建材,塩尻市,10月31日.

  46. 北原 曜(2012):地震による土砂災害.信大山岳総研連続防災講演会「地域と共に考える防災」第1回,信大理学部,6月25日.

  47. 鈴木啓助(2012):山岳環境は今.キッセイ松本文化会館,9月17日.

  48. 鈴木啓助(2012):山岳地域における気象・積雪観測の重要性.国立極地研究所,1月19日.

  49. 鈴木啓助(2012):信州の気候の変化とその影響.長野駅ビルMIDORI,4月21日.

  50. 鈴木啓助(2012):信州の雪はどうなるの?-信州の気候と地球温暖化-.飯山市役所,11月16日.

  51. 鈴木啓助(2012):雪と氷から考える地球環境.松本秀峰中等教育学校,3月10日.

  52. 鈴木啓助(2012):雪や氷からわかること.佐久市こども未来館,1月7日.

  53. 鈴木啓助(2012):雪渓と氷河について.長野県山岳総合センター,7月11日.

  54. 鈴木啓助(2012):大気情報を記録する雪氷.理化学研究所,3月13日.

  55. 鈴木啓助(2012):中部山岳地域の気候とその変動.飛騨・世界生活文化センター,12月14日.

  56. 鈴木亮・福江佑子 (2012) :人と自然の繋がりを考える-今、失われつつあるモノ-」,筑波大学重点公開講座,筑波大学,6月30日

  57. 東城幸治(2012)「水生生物からみた梓川生態系の現状」.河川環境について考える シンポジウム「外来魚ブラウントラウトを考える –松本平における河川生物の現在、未来-」(安曇野市豊科交流学習センターきぼう,安曇野).3月20日.

  58. 東城幸治(2012)福島県立福島東高校「学問入門講座」, (福島県立福島東高校)2012年6月22日.

  59. 東城幸治(2012)第3回現地研修会「上高地 梓川 いきものがたり」.(信州大学山岳科学総合研究所上高地ステーション他)2012年7月21-22日.

  60. 東城幸治(2012)上高地パークボランティア対象「水辺の生き物観察会」.(環境省上高地事務所他)2012年7月29日.

  61. 東城幸治(2012)水生生物観察会「きそ自然環境マイスター養成講座」. 木曽町主催, (木曽町日義支所他).8月.

  62. 東城幸治(2012)出前授業(水辺の生き物観察会). テレジア幼稚園 8月.

  63. 東城幸治(2012)水生生物観察会. 松本市立山辺小学校 8月.

  64. 中村寛志 (2012)  長野県の生物多様性の特徴とその危機.くらしと生物多様性をつなぐ市民・企業・自治体協働シンポジウム.長野県松本合同庁舎講堂.

  65. 江田慧子(2012)なぜオオルリシジミに野焼きが必要なのか,三郷昆虫クラブ環境教育プログラム,三郷公民館.

  66. 江田慧子(2012)りりぃからのメッセージ,里山活性化プロジェクト講演会「オオルリシジミの舞う信州を未来へ」,松代文化ホール.

  67. 中村寛志 (2012)  里山活性化プロジェクト講演会「オオルリシジミの舞う信州を未来へ」.パネルディスカッション「オオルリシジミと里山活性化」コーディネータ.松代文化ホール.

  68. 江田慧子(2012)オオルリシジミってどんなチョウ?,りりぃのおはなし会.辰野町立辰野図書館ふれあいルーム.

  69. 中村寛志・江田慧子 (2012)  自然教室 キャベツの害虫・昆虫の卵の採集とその飼育法 信州大学農学部共催.

  70. 中村寛志・江田慧子 (2012)  自然教室 昆虫の標本の作り方 信州大学農学部共催.

  71. 中村寛志 (2012)  土と緑の体験講座 田んぼの生き物観察 信州大学農学部主催.

  72. 中村寛志・江田慧子 (2012)  自然教室 絶滅危惧のチョウ類の観察 信州大学農学部共催.

  73. 中村寛志・江田慧子 (2012)  自然教室 昆虫採集会 信州大学農学部共催.

  74. 中村寛志・江田慧子 (2012)  ますみヶ丘平地林「第1回 昆虫の採集・観察会」 伊那市・信州大学農学部主催.

  75. 中村寛志・江田慧子 (2012)  昆虫の採集・ライトトラップ観察会 NPO森のライフスタイル研究所主催.

  76. 中村寛志・江田慧子 (2012)  ますみヶ丘平地林「第2回 昆虫の採集・観察会」 伊那市・信州大学農学部主催.

  77. 中村寛志・江田慧子 (2012)  自然教室 昆虫アルバム作りと総まとめ 信州大学農学部共催.

  78. 江田慧子(2012)信州大学の男女共同参画をどう進めるか!,第3回信州大学男女共同参画シンポジウムパネルディスカッションパネリスト,信州大学.

  79. 中村寛志 (2012)  昆虫,蝶の分布の変化,長野県カルチャーセンター.

  80. 井田秀行(2012)飯山市五束活性化委員会「カタクリ観察会」講師(飯山市五束神社カタクリの道),5月3日

  81. 井田秀行(2012)マウンテンクリーン残雪セッション野沢温泉 クリーン活動★森ブラ 講師(野沢温泉スキー場),5月6日

  82. 井田秀行(2012)長池の会自然観察会講師(軽井沢町野鳥の森),5月13日

  83. 井田秀行(2012)自然ふれあい講座 「雪国の里山の春」観察会講師(飯山市黒岩山),5月26日

  84. 井田秀行(2012)飯山市常盤地区子ども会育成会「育成のつどい」(なべくら高原森の家),10月27日

 

2013

  1. Kenichi UENO, Precipitations over the mountain with two distinguished weather systems, winter monsoon in Japan and summer monsoon in Tibet. ITC Colloquium, June 26, Enschede, Netherlands. 2013.

  2. 粟屋善雄  (2013)   : リモートセンシングによる高精度森林情報とGISによる森林管理.森林GISフォーラム岐阜地域シンポジウム, 2013年12月, ソフトピアジャパン(岐阜県大垣市)

  3. 井田秀行(2013):マウンテンクリーン残雪セッション野沢温泉 クリーン活動★森ブラ講師.野沢温泉スキー場,5月5日.

  4. 井田秀行(2013):信州森フェス! エコツアー「どこでも自然観察会」講師.上田市菅平高原,6月29日.

  5. 井田秀行(2013):長池の会自然観察会講師.鬼無里村奥裾花自然園,5月27日.

  6. 井田秀行(2013):飯山市五束活性化委員会「カタクリ観察会」講師.飯山市五束神社カタクリの道,4月20日.

  7. 加藤正人(2013):大芝村有林の森林整備の取組み.南箕輪村と信州大学農学部との連携協議会,信州大学農学部会議室,11月19日,27名.

  8. 加藤正人(2013):平成24年度中部森林技術交流発表会講評:平成24年度中部森林技術交流発表集.148-151,中部森林管理局,長野市,1月30-31日.

  9. 吉竹晋平 (2013)  : わたしたちの森を支える土の中の生き物たち.高山サイト20周年記念一般公開講演会「わたしたちの山と森と地球環境」,2013年10月, 飛騨・世界生活文化センター(岐阜県高山市).

  10. 宮原裕一(2013):諏訪湖の水質と水草の変動.諏訪湖浄化・環境保全促進イベント“よみがえれ諏訪湖 ふれあいまつり2013”,クリーンレイク諏訪,9月8日.

  11. 宮原裕一(2013):諏訪湖貧酸素対策の一手法の提案.広域産学官交流ネットワーク2013,テクノプラザおかや,6月6日.

  12. 原山 智(2013):信州大学出前講座「大地震!その時あなたは大丈夫?」.塩尻市自然博物館,10月19日.

  13. 原山 智(2013):飛騨山脈の成り立ち.飛騨オープンカレッジ講座,高山,12月8日.

  14. 原山 智(2013):富士見町の活断層と地盤特性:大地震!その時あなたは大丈夫?.富士見町町議会学習会,12月17日.

  15. 江田慧子(2013):オオルリシジミの生態と保全.第9回チョウ類の保全を考える集い,きゅりあん.

  16. 江田慧子(2013):チョウたちから上高地の歴史を探る.涸沢談話会,第19回上高地談話会,涸沢ヒュッテ.

  17. 江田慧子(2013):ミヤマシジミ研究会設立総会.パネルディスカッションコーディネータ,信州大学農学部.

  18. 江田慧子(2013):天竜川を北上するクロコノマチョウ.山岳科学総合研究所シンポジウム「山岳域の環境変動と生物の分布拡大」,信州大学理学部.

  19. 今泉文寿   (2013)   : 国際シンポジウム大規模土砂移動と総合土砂対策手法のあり方, 「大規模土砂移動の予測と減災対策手法に向けた調査研究の現状と課題」.砂防会館,2月24日

  20. 市野隆雄(2013):「植物と昆虫の進化」第40回松筑高等学校教育研究集会,松本深志高校,9月29日.

  21. 市野隆雄(2013):信州大学出前講義「生物多様性の世界を探る」.飯山北高校,9月26日.

  22. 小林 元(2013):カラマツ等林業研究会.カラマツの心材腐朽-新しい機械による被害評価と診断-,長野県林業総合センター,1月8日.

  23. 小林 元(2013):大柴高原みんなの森赤松の小屋.森林のCO2吸収機能と広葉樹の森づくり,南箕輪村役場,10月27日.

  24. 小林 元(2013):長野県上伊那農業高等学校独立行政法人科学技術振興機構「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)」.地球環境の変遷と森林の二酸化炭素吸収,長野県上伊那農業高等学校,1月18日.

  25. 信州大学山岳科学総合研究所山地水環境教育研究センター(2013):第18回公開講演会「富栄養湖の水草帯 現在・過去・未来」.諏訪市駅前市民館,11月9日.

  26. 中村寛志(2013):ミヤマシジミ研究会設立総会.パネルディスカッションコーディネータ,信州大学農学部,11月2日.

  27. 中村寛志(2013):講演「畦畔の管理と絶滅危惧種のチョウ-オオルリシジミとミヤマシジミ-」.第6回里山からくりプロジェクト,伊那技術形成センター,7月30日.

  28. 中村寛志(2013):講演「松本市のチョウ類の多様性について~その垂直分布の重要性について~」.第3回松本市環境審議会生物多様性地域戦略策定専門部会,8月8日.

  29. 中村寛志(2013):講演「生物多様性長野県戦略と保全のとりくみ」.中部森林管理局研修,6月19日.

  30. 中村寛志(2013):講演「長野県の生物多様性の特徴とその危機」.どんぐりの森里山再生プロジェククト,コスモ石油エコツアーで,6月1日.

  31. 中村寛志(2013):山岳科学総合研究所シンポジウム「山岳域の環境変動と生物の分布拡大」コーディネータ.信州大学理学部,11月4日.

  32. 朝日克彦(2013):ネパールの氷河変動:フィールドでやること,わかること.交詢社地球環境研究会,銀座交詢ビル,9月21日.

  33. 町田龍一郎(2014)  : 氷の大明神滝ツアー“雪上の発見”,筑波大学菅平高原実験センター, 2月1日.

  34. 田中健太  (2013)   : 私達の命を支える植物の多様性~その利用と研究.国際植物の日.筑波大学菅平高原実験センター,5月19日.

  35. 東城幸治(2013):「水生生物の多様性と水環境」.松本市立山辺小学校,7月20日.

  36. 東城幸治(2013):昆虫DNA研究会シンポジウム「日本列島をめぐる昆虫の分子系統地理」.東京大学,5月26日.

  37. 東城幸治(2013):三大学連携事業「JALPS上高地野外研究集会」講師.松本市上高地,7月24-25日.

  38. 東城幸治(2013):信州大学出前講座「水生生物の多様性と水環境」.松本市薄川,7月30日.

  39. 藤山静雄(2013):「ホタルとその一生ー冠着山頂のヒメボタルにも触れてー」.千曲市,明徳寺,7月20日.

  40. 藤山静雄(2013):「ホタルの生活と環境」.庄内地区公民館,6月29日.

  41. 藤山静雄(2013):「ホタルの生態とその保全について」.信州昆虫学会シンポジウム,信州大学理学部,9月1日.

  42. 藤山静雄(2013):「ホタルの生態と保全」.NPO川の自然と文化研究所第8回講演会,安曇野市,7月6日.

  43. 藤山静雄(2013):「ホタルはなぜ光る」.松本市主催「僕らの学校」,松本市県講演会,9月29日.

  44. 藤山静雄(2013):「松本のホタルを知ろう!」.内田公民館,6月28日.

  45. 藤山静雄(2013):「里山に生きる生物の将来を考えるーホタルの保全活動からー」.ミヤマシジミの保護対策会議−設立総会,講演会,信州大学農学部,11月2日.

  46. 梅干野成央(2013):高山植物等保護対策協議会総会「日本の近代登山と山小屋の建築史」.6月28日,中信森林管理署.

  47. 梅干野成央(2013):第17回地震・火災フォーラム「文化財の健康寿命って何ですか?」.松本市あがたの森文化会館,11月2日.

  48. 梅干野成央(2013):筑波大学重点公開講座「山村集落の住まいと里山林」.筑波大学菅平高原実験センター,11月3日.

  49. 北原 曜(2013):災害に強い森林づくり.緑化工講演会,緑化工学会,東京,1月29日.

  50. 北原 曜(2013):森林の崩壊防止機能.林野庁,八王子市,9月13日.

  51. 北原 曜(2013):森林根系の斜面安定効果.ノンフレーム工法研究会,サンパルテ岡崎,長野市,11月5日.

  52. 鈴木啓助(2013):わが国の高山は温暖化しているのか?.東京慈恵会医科大学,5月25日.

  53. 鈴木啓助(2013):山岳域の気候変動解析.「山岳域の環境変動と生物の分布拡大」シンポジウム,信州大学理学部,11月4日.

  54. 鈴木啓助(2013):山岳地域の最近の気候.空気調和衛生工学会主催公開講演会,信州大学工学部,9月25日.

  55. 鈴木啓助(2013):信州の気候と地球温暖化.松本市東急イン,出前講座,2月27日.

  56. 鈴木啓助(2013):信州の気候と地球温暖化.須坂市中央公民館,出前講座,3月10日.

  57. 鈴木啓助(2013):雪が織りなす物語.駒ヶ根市赤穂南小学校,出前講座,1月30日.

  58. 鈴木啓助(2013):雪が織りなす物語を読み解く.山形県立寒河江高等学校,5月1日.

  59. 東城幸治(2013)「松本平の豊かな湧水と水生生物 –生物多様性への一考…-」島内町会(島内公民館,松本).2月16日.

  60. 東城幸治(2013)三大学連携事業「JALPS 上高地野外研究集会」講師(松本市上高地)7月24-25日

  61. 東城幸治(2013)企画展「ふしぎ! 昆虫パワー展(宮崎県総合博物館)」展示協力(出展). 7月16日-9月4日.

  62. 東城幸治(2013)水生生物観察会「きそ自然環境マイスター養成講座」. 木曽町主催, (木曽町日義支所他).8月.

  63. 東城幸治(2013)出前授業(水辺の生き物観察会). テレジア幼稚園 8月.

  64. 東城幸治(2013)水生生物観察会. 松本市立山辺小学校 8月.

  65. 中村寛志(2013)講演 (2013)  「長野県の生物多様性の特徴とその危機」どんぐりの森里山再生プロジェククト,コスモ石油エコツアーで 6月1日.

  66. 中村寛志(2013)講演 (2013)  「生物多様性長野県戦略と保全のとりくみ」 中部森林管理局研修 6月19日.

  67. 中村寛志 (2013)  土と緑の体験講座 田んぼの生き物観察 信州大学農学部主催 6月29日.

  68. 中村寛志・江田慧子 (2013)  自然教室 キャベツの害虫・昆虫の卵の採集とその飼育法 信州大学農学部共催 6月30日.

  69. 中村寛志・江田慧子 (2013)  自然教室 絶滅危惧のチョウ類の観察 信州大学農学部共催 7月14日.

  70. 江田慧子(2013)信州大学ツアーと昆虫採集をしよう!,やさしい科学技術セミナー,信州大学農学部.

  71. 江田慧子 (2013)  自然教室 昆虫採集会 信州大学農学部共催 7月21日.

  72. 中村寛志・江田慧子 (2013)  ますみヶ丘平地林「第1回 昆虫の採集・観察会」 伊那市・信州大学農学部主催 7月28日.

  73. 中村寛志(2013)講演 (2013)  「畦畔の管理と絶滅危惧種のチョウ-オオルリシジミとミヤマシジミ-」第6回里山からくりプロジェクト(伊那技術形成センター)7月30日.

  74. 中村寛志・江田慧子 (2013)  International seminar, 2013 of endangered butterflies of Japan and Korea. Korean Forest Research Institute.

  75. 中村寛志(2013)講演 (2013)  「松本市のチョウ類の多様性について~その垂直分布の重要性について~」第3回松本市環境審議会生物多様性地域戦略策定専門部会 8月8日.

  76. 中村寛志・江田慧子 (2013)  昆虫の採集・ライトトラップ観察会 NPO森のライフスタイル研究所主催 8月11日.

  77. 中村寛志・江田慧子 (2013)  ますみヶ丘平地林「第2回 昆虫の採集・観察会」 伊那市・信州大学農学部主催 9月7日.

  78. 中村寛志・江田慧子 (2013)  自然教室 昆虫アルバム作りと総まとめ 信州大学農学部共催 9月8日.

  79. 中村寛志(2013) 信州大学山岳科学総合研究所シンポジウム「山岳域の環境変動と生物の分布拡大」コーディネータ(信州大学理学部)11月4日.

  80. 井田秀行(2013)飯水親友会研修会講師(飯山市びっぐわん),1月27日

  81. 井田秀行(2013)湯ノ丸山フォーラム・レンゲツツジモニタリング報告「湯ノ丸山レンゲツツジ群落の保全方法について」(群馬県鹿沢インフォメーションセンター),2月20日

  82. 井田秀行(2013)小菅の文化的景観シンポジウム:パネリスト(飯山市小菅農業集落改善センター),11月20日


2014

  1. 鈴木啓助(2014):信州の気候と地球温暖化.2014年11月26日、冬期学級よもやま講座、長野市吉田老人福祉センター.

  2. 鈴木啓助(2014):気候変動に対する地域特性としての中部山岳の役割.2014年11月6日、信州気候変動モニタリング・キックオフシンポジウム.

  3. 鈴木啓助(2014):恵みをもたらす信州の山.2014年7月27日、講演会「信州の山の魅力を語る」.

  4. 鈴木啓助(2014):山の気候は今-厳しい環境はどうなるのだろうか-.2014年4月26日、連続講座「岳問のすすめ」.

  5. 鈴木啓助(2014):雪に秘められた物語を読み解くおもしろさ.2014年4月6日、憧憬の森講演会.

  6. 鈴木啓助(2014):雪が織りなす物語を読む.2014年3月10日、東京都立北園高等学校.

  7. 鈴木啓助(2014):山岳気象観測網と積雪分布の不均一性.2014年3月9日、山岳雪崩安全講演会.

  8. 東城幸治(2014)「DNAからさぐる信州の動物たち」.飯田市美術博物館自然講座(飯田市美術博物館, 飯田)6月14日.

  9. 東城幸治(2014)「多様な生物相を創生する信州の山岳環境」.中信州森林管理署(中信州森林管理署, 松本).6月19日.

  10. 東城幸治(2014)「生物多様性の世界的ホットスポット 信州 –多様性の創生機構と遺伝構造の関わり-」.茗渓会長野支部会(ホテルモンターニュ,松本).6月22日.

  11. 東城幸治(2014)「DNAが語る山岳形成の歴史 –山岳生物の遺伝子から紐解く-」.読売新聞・信州大学 山の講座・岳問のすすめ(信州大学,松本).6月28日.

  12. 東城幸治(2014)「山岳昆虫のDNAに刻み込まれた日本列島の形成史」.涸沢談話会(涸沢ヒュッテ, 松本).7月2日.

  13. 東城幸治(2014)「DNAが明かす山岳域の生き物の多様性」.森林文化協会(朝日新聞読者ホール,東京).7月19日.

  14. 東城幸治(2014)「水生昆虫を対象とした分子系統地理学的研究 –日本列島の複雑な地史と水生昆虫の遺伝構造の関係性-」.北海道大学農学院(北海道大学,札幌).7月24日.

  15. 東城幸治(2014)「安曇野市RDBの特徴 –日本列島的視点・世界的視点でみたオリジナリティ-」.安曇野市版レッドデータブックシンポジウム(安曇野市穂高交流学習センターみらい,安曇野).10月18日.

  16. 東城幸治(2014)水生生物観察会「きそ自然環境マイスター養成講座」. 木曽町主催, (木曽町日義支所他).8月.

  17. 東城幸治(2014)出前授業(水辺の生き物観察会). テレジア幼稚園 8月.

  18. 東城幸治(2014)日本都市青年会議全国大会 in 上田.分科会「身近な水辺と人の関係を楽しく知ろう」.(日本都市青年会議, 上田).10月12-13日.

  19. 中村寛志・江田慧子 (2014)  公開シンポジウム「生き物と人が豊かに生きる絆づくり」コーディネータ(豊科交流学習センター)3月8日.

  20. 中村寛志 (2014)  「里山のチョウからのメッセージ^-地球環境を見つめよう-」 福井市自然史博物館特別講演会.

  21. 中村寛志 (2014)  「ハイマツを食害するハバチ類について」第20回森林昆虫談話会(大宮ソニックシティ).

  22. 江田慧子(2014)虫たちのSOS,あなたは受け取っていますか?,出前講座,長野県伊那市.

  23. 江田慧子(2014)夏休みの自由研究のヒント教えちゃいます,田淵行男記念館夏休み特別企画,ビレッジ安曇野.

  24. 江田慧子(2014)実りある信州大学で蝶のことを学ぼう!,やさしい科学技術セミナー,信州大学農学部.

  25. 江田慧子(2014)ちょうちょのことを学ぼう,伊那市立小学校.

  26. 江田慧子(2014)科学における発見、数学における発見,数理統計研究所主催サイエンスアゴラ,お台場東京国際交流館.

  27. 井田秀行(2014)飯山市五束活性化委員会「カタクリ観察会」講師(飯山市五束神社カタクリの道),4月20日

  28. 井田秀行(2014)マウンテンクリーン残雪セッション野沢温泉 クリーン活動★森ブラ 講師(野沢温泉スキー場),5月6日

  29. 井田秀行(2014)信州大 読売新聞 連続市民講座『岳問のすすめ〜信州の山に学ぶ〜』講演「思わずブナの森に行きたくなるお話」(信州大学教育学部N101講義室),5月24日

  30. 井田秀行(2014)北信濃の里山を保全活用する会「オオルリシジミ観察会」講師(飯山市内),6月9日

  31. 井田秀行(2014)北信濃の里山を保全活用する会「オオルリシジミ観察会」講師(飯山市内),6月15日

  32. 井田秀行(2014)高天ヶ原湿原再生イベント 「森林セラピーロードを歩こう」講師(志賀高原高天ヶ原湿原),7月6日

  33. 井田秀行(2014)長野県信濃美術館「信州大学×長野県信濃美術館コラボ展」スペシャルトーク講師,7月26日

  34. 井田秀行(2014)「信州山の日制定記念」ユネスコエコパーク全国サミットin志賀高原 パネルディスカッションパネリスト(志賀高原総合会館98),9月19日

  35. 井田秀行(2014)志賀高原高天原湿原再生事業講師(志賀高原高天ヶ原湿原),11月2日

  36. 井田秀行(2014)自然観察指導員長野県連絡会『地域の自然を理解しよう』研修会アドバイザー,11月8日

  37. 井田秀行(2014)北信濃の里山を保全活用する会「里山再生活用プロジェクト 戸狩カヤ刈りワーキング『わたしをカヤ刈りに連れてってin戸狩温泉スキー場』」講師(飯山市戸狩温泉スキー場),11月9日

  38. 髙木悦郎 (2014): 植物が育む動物.国際植物の日.筑波大学菅平高原実験センター,2014年5月17日.

  39. 田中健太 (2014): 山野草を守るのに、草刈りが必要になってしまう本当の理由. 須坂市峰ノ原の集会所こもれびホール, 6月12日.

  40. 田中健太 (2014): 根子岳が「花の百名山」じゃなくなっちゃう?~菅平高原の高山植物に忍び寄る危機とその対策について~. 地域学習講座・真田の自然を学ぶ. 菅平高原国際リゾートセンター, 7月8日.

  41. 田中健太 (2014): 子供向けロープ木登り教室. 信州森フェスティバル. プチホテルゾンタック別館フォーレス館, 6月28-29日.

  42. 出川洋介 (2014): 植物に育まれる微生物.国際植物の日.筑波大学菅平高原実験センター,2014年5月17日.

  43. 出川洋介 (2014): 生きる化石「接合菌類」から探る菌類の陸上進出.第30回国際生物学賞受賞記念シンポジウム,Session II. 生物多様性研究の最先端~驚異の生物を追って~.国立科学博物館講堂,2014年12月3日.

  44. 町田龍一郎 (2014): 六脚類の初期進化-比較発生学から見えてくるもの-.JT生命誌研究館20周年記念BRHシンポジウムシリーズ 招待講演 2014年4月26日.



2015

  1. 出川洋介 (2015): ぼくの大好きなカビと昆虫をめぐる菌.第88回バイオeカフェ.筑波大学総合研究棟,2015年1月6日.